MK症候群――その発病及び傾向に関するAIの観察記録新着!!
MKプロジェクトを始めて約1年。うまくいかない原因をAIが観察したところ、本人にいくつか妙な傾向が見つかった。これを便宜上「MK症候群」と呼ぶことにする。
リライトの匠「大改造!! 劇的ビフォーアフター」
つまらない記事を、AIと一緒に本気でリライトしてみました。依頼主はMK、匠は「MAKI」。正論しか書いていなかった記事は、果たしてどう生まれ変わったのか。大改造の一部始終をご覧ください。
AI執筆を1年間続けたら、人間の仕事がどんどん増えていった
AIに記事を書かせていたはずが、1年後には自分で書いた原稿をAIと3時間かけて編集するようになっていた。「365日戦記」を通じて変わっていった、MKとAIの執筆方法を振り返る。
長い夏休みをとったら、定年退職後の生活が少し見えた
15日間の長い夏休み。旅行には行かず、AIソフトを作り、ジムへ通い、家事をして過ごしていた。連休の終盤、ふと気づく。「これ、10年後の定年退職後の生活では?」。思いがけず始まった、老後のリハーサル。
またAIソフトを作ってしまった。今度は5時間でどこまで作れるのか
「AIソフト開発は健康に悪い」と思っていたのに、また作ってしまいました。3本目は朝3時30分に始まり、まさかの5時間でほぼ完成。タメ口のChatGPTに制止され、初回テストでは「すげえな」と口走り、最後はご褒美のパッケージ作り。今回はなぜ、こんなに順調だったのか。
税務コラムAIに「ガンダムで税務記事を書いて」と頼んだら、5分でこうなった
税務コラムAIは、本当に6つの質問だけで記事を書けるのか? 『機動戦士ガンダム』のマグネット・コーティングを題材に、実際に5分で税務コラムを作ってみました。
三国志14をやろうと思ったら、なぜか資格試験向けゲームを作っていた話
前回、「チャットだけが増殖した」プロンプト開発を終え、ようやく三國志14で遊べると思ったら、またChatGPTを開いてしまいました。今回は資格試験向けゲームを10時間で完成。しかし、その裏では理論マスターを片手に20日分の勉強記録を入力したり、AI同士の伝書鳩になったり……。AIと一緒に物を作ると、こんな毎日になります。
ChatGPTと商品開発したら、チャットだけが増殖していた
AIを使えば仕事は速くなる。そんな時代に、私はAIと40~50時間かけて商品を開発していました。「20時間ぐらい」と言われて始めたプロジェクトは、なぜ倍以上の時間がかかったのか。その顛末を書いています。
電卓のCASIO vs SHARP戦争の今を追う
「電卓はカシオかシャープか」。かつて会計・税務の受験生を熱くした論争は、今どうなっているのか。販売シェア、メーカーサイト、職場調査から、シャープ派の経理マンが"電卓戦争"の現在を追ってみた。











